AMPのデメリット

AMPに対応・実装しました

「検索」「カテゴリ」は反映されない

 

楽天市場ウィジェット、楽天トラベルウィジェットは非対応

Simplicityのわいひらさんの楽天アフェリエイトタグのAMPページ対応

によると「width 及び height の属性を追記」すれば対応できるそうですが、うまくできませんでした。

 

本文内。H2タグの上のアドセンスが反映されない

この記事が参考になるかも。

 

センタリングができませんし、表の枠線を太くするとエラーでした。

表のカスタマイズは一切反映されないのかも。

 

関連コンテンツのユニットは3つまで?

増やすとデザインが崩れます。

コードがおかしいのかなあ。

【Googleアドセンス】AMP対応広告ユニットを設置しました

 

プラグインTable of Contents Plus

記事の目次を自動生成してくれるプラグインですが、目次を非表示で表示することができません。

AMPだと開いたまんま。

開いてても問題はありませんがスペースを取るので、プラグインは停止して、Luxeritasの外観カスタマイズ「目次」でカスタマイズすることにしました。

【結果】

AMPだとLuxeritasでも開きっぱなし。

AMPの場合は目次はつけない方が良いのでしょうか。

 

パーマリンクの先頭に「AMP」を付けない

最近は短いURLが好きなのですが「amp」と付けたら開きませんでした。

これもそうですね。

「amp-wordpress」ではなく「wordpress-amp」にしましょう。







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