純と結の家【拾って来た家-やがて町】北の国から

廃車になったバス1台を丸々使っています。

東京の排気ガス規制で使用できなくなった路線バスが北海道で利用されることになり(略)基礎ができると運転してきてもらい、バスを囲むように家が建てられました

 

バスが丸見え。

 

バスの前方は和室。今にも走り出しそう。

 

バスの後方。寄せ集められたソファが並べられリビングになっています。

 

薪ストーブいいなあ。

 

キッチンのカウンターや食器棚は、北の国からで撮影された喫茶店「パーラータケダ」を再利用。

天井が高く、吹き抜けのようになっており、なんと対面式!

 

こちらにも自動車の窓が使われています。戸棚も設けられ使いやすそう。

 

電車のつり革を利用した収納。S字フックで鍋などかけれて便利。

 

かわいいキッチン!

 

テレビやオーディオ類。

 

大型乾燥機の扉を窓として使っています。他、家を解体した時にでた建具も使われています。

 

お風呂は石積みの五右衛門風呂。

 

2階もありました。

 

Bitly






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