GitHubでブログにソースコードを表示する&アカウント削除退会方法

アカウントを作成します。

github公式ページ

 

メールが届きます。

タイトル:[GitHub] Please verify your email address.

本文中の「Verify email address」をクリックしてアドレスを有効化します。

 

プランはfreeで問題なし

 

freeを選択して「Continue」をクリックします。

 

Gistページに入る

 

  1. Gistページ
  2. 右上の「+」
  3. New gistをクリック

 

  1. ファイル名(無記入でも可)
  2. コードを記載
  3. 右下のボタンどちらかをクリック(create select gist(非公開gist)、create public gist(公開dist)

 

  • Embed(埋め込み)
  • コードをコピー、もしくはダウンロードをクリック
  • ※「Edit」で再度編集できます

 

コピーしたコードを記事内に貼りつけるとこんな感じになります。

  • ファイル名(gistfile1.txtの部分)をクリックでGistページへ
  • 右下の「view row」をクリックすると別ウィンドウでコードがテキスト表示

 

アカウント削除(退会)方法

 

ログインします。

 

  1. 右上のアイコン
  2. Settings

 

「Account」をクリック。

 

一番下の「Delete account」をクリック。

 

  1. Your username or email:の欄は「ユーザーアカウント名もしくはメールアドレス」を入力
  2. To verify, type delete my account below:の欄は「delete my account」と入力
  3. 「Cancel plan and delete this account」をクリック

 

自動的にトップページに戻ります。

メール「タイトル:[GitHub] Account deletion」が届いて完了です。

 

後書き

 

プラグインも色々とあるのですが(SyntaxHighlighter Evolved、Crayon Syntax Highlighterなど)、重くなりますし不具合が生じる場合がありますので、あまり導入したくないというのが本音です。GitHubなら軽くて不具合なし。お勧めです。

追記:使わなくなりましたのでアカウントを削除したのですが、方法が分かりにくかったので記事を更新しました。