2019年なにわ淀川花火大会の無料観覧場所まとめ


第31回 なにわ淀川花火大会 公式サイト
なにわ淀川花火大会は、市民のボランティアによる運営で成り立っています。また財政は協賛観覧席の売上と地域協賛金によって支えられております。

場所取りの決まり事

 

  • お昼12時から場所取りが可能
  • 無人の場所取りは禁止
  • 1人あたりの大きさも決まっています

 

空いているエリア

 

赤のチェックが穴場スポット。青の電車マークは駅。

空いている無料エリアは、どこも前に高架がありますので、水面の仕掛け花火は見ることができません。打ち上げ花火は良く見えます。

海老江グランド

野田駅から徒歩25分。

16:40頃の様子はガラガラ。

以前にこの辺りで見たことがあります。静かですので落ち着いて見ることができます。

打ち上げ花火は良く見えます。

塚本駅側の河川敷

塚本駅から徒歩10分。

淀川河川公園 西中島地区野球場

西中島南方駅、南方駅側から徒歩5分。

打ち上げ場所から遠いので空いています。

 

混んでいるエリア

 

赤のチェックが穴場スポット。青の電車マークは駅です。

 

海老江グランドの横

場所は、高架下をくぐって有料観覧席側へ進んだところにあります。

16:40の時点でも混みあっていました。20代前後のグループが目立ちます。

昼間から場所取りをしているせいかテントを張っている人が多いです。

目の前に高架がありませんので良く見える分、かなりの激戦区と言えます。

花火の間ずっと無料観覧の方々への誘導アナウンスを耳にすることになります。混みあっていますし落ち着いた雰囲気ではありません。

十三側

十三駅から徒歩15分。近いせいか混みあいます。

目の前に高架がありますので、水面の仕掛け花火は見えにくいです。

 

やっぱり有料観覧席で、という人はこちら↓

2019年なにわ淀川花火大会の有料観覧席まとめ。少しでも安く買う方法